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■BLOG information
- 岡山雑記帳さんブログご紹介いただきました。安定感と簡単に外れる点をご評価いただきました。
- 工務店さんのHPで設計士のブログです。クランクストッパースタンド高評価頂き光栄です。
- diverse interestsさんでご紹介いただきました。
- サイクルベース名無しさんにご紹介ありがとうございました。
- まあべあ ぶろぐ/ウェブリブログ ブログ紹介いただきました。
- きっと明日も自転車日和
ブログ紹介いただきました。
- サイクルショップカンザキ 阪急千里山店さん ブログ紹介いただきました。
- アートスポーツさんのウィンターフェスティバル 2011のDMでご紹介いただいています。
- エキップアサダさんブログ紹介いただきました。
- 関西自転車ブログ ブログ紹介いただきました。
- なおでみの日々物欲。ちょこっと自転車。 ブログ紹介いただきました。
- シルベストサイクルさんの新着情報でご紹介いただきました。
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■商品概要
- 商品名 :クランクストッパースタンドCS-101
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サイズ :間口500 mm×奥行600 mm× 高1430 mm
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梱包時 :1440 mm×240 mm× 105mm
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カラー :ブラック、ホワイト
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重量 :約8kg
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本体価格 :ブラック・ホワイト共通:18,953円(税抜)
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問い合わせ:info@cyclelocker.net
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企画・販売:パブリックマネジメント株式会社
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その他 :「クランクストッパー機構」の特許取得済
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■CS-100からCS-101への改良点
①壁面ピッタリデザイン
- クランクストッパー取り付け穴を背面から側面に、そしてベースのボルトを省略することにより背面が壁にピッタリつけられるデザインとしました。併せて、メインピラーの傾斜も修正しました。
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②スリット調整方式
- クランクストッパーの高さ調整が上下2穴であったものから、 ボルト穴をスリット(縦長)にすることにより20インチ小径車まで対応可能となりました。
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③クランクストッパーをアップグレード
- 日々の使用で負荷を受ける部材であることから、スチールのニッケルメッキ仕上げから、ステンレスに素材変更。 パイプ部分にはテープ巻きではなく、PVCカバーを標準仕様として取り付けています。
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■ご購入の前に必ず確認してください。
- ロードレーサー、クロスバイク、マウンテンバイク等のスポーツ自転車の使用を想定して設計されています。それ以外の車種ではご利用になれない場合がございます。
- 後輪部分に泥除け、スタンドなどがついており、直立させることが出来ない自転車は使用できません。
- ロードレーサーの場合、標準的な700Cのホイールであれば適合します。
- ピストについては、後輪にフリー機構が備わっていないもの(ペダルが逆回転しないもの)は使用できません。
- クロスバイク、マウンテンバイク、小径車の場合はサイズによっては、適合しないものがございます。こちらのPDFをよくお読みになり、サイズをメジャーなどで採寸してください。
- 使用予定の自転車が適合しない自転車の場合は、ご購入されないようご注意下さい。ご購入後のご返品は受けかねます。
- 支柱背面を壁に寄せて設置してください。背面を壁に寄せられないときはオプションの背面アタッチメントのご購入をおすすめします。
- 塗装仕上がりについて、表面の一部に塗りムラや細かい傷が発生する場合がございます。塗装工程の関係により、避けられない仕様となっていますことをご了解下さい。
■【ロード仕様】と【MTB仕様】について |
- クランクストッパースタンドは組み立て式で、大きく4つの部品からなります。
MTB仕様は写真にありますように左側の大きい方の部品が梱包されています。
ロード仕様は右側の小さい部品が梱包されています。他の3部品は同じものです。
- MTBは凸凹のオフロードを走るために、ペダルの最下点が地面に当たらないように、
ロードレーサーやクロスバイクよりもペダル位置が地上面より高くなり、ボトムブラケット(BB)の位置が地上面より高い位置になります。
よってクランクストッパーで縦置きする場合には、メインピラーからクランクストッパーの飛び出し長さを長くする必要があります。
- 標準的なロードレーサー・クロスバイクでご使用の場合は【ロード仕様】をお求め下さい。マウンテンバイクでご使用の場合は、クランクの位置によっては【MTB仕様】をご購入いただきます。こちらのPDFをよくお読みになり、サイズをメジャーなどで採寸してください。
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| ■ダウンロードコーナー
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