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自転車通勤をご検討の企業ご担当者様へ
車両管理規定などマイカー通勤についてのルールを整備している企業は多くあります。一方で、震災を機に容認しているケースも見られるようですが自転車通勤を制度化している企業は少ないのが現状です。
企業において自転車通勤を制度化する際に次の3点がポイントとなります。①自転車事故と賠償への対応、②通勤手当の制度化、③駐輪場の整備。
自転車通勤は企業にとってもメリットが多くあります。震災のインパクトを受けた今が、企業による積極的な環境整備を行う大きなチャンスです。
弊社では、駐輪関連インフラの開発・販売だけではなく、エコ通勤のための社内制度整備に関するコンサルティングを行います。また、国土交通省「エコ通勤優良事業所認定制度」の取得の書類作成・手続き代行を行います。気軽にご相談下さい。
駐輪場の建設・運営をされている企業ご担当様へ
スポーツ自転車が爆発的に普及を始めていますが、自転車通勤は広がっていきません。その大きな原因は「職場に自転車置き場がないから」とCycleLockerは考えています。
自転車通勤したい人たちは、盗まれてもいい廉価な自転車ではなく、高価で大切な「愛車」を利用します。路上はもちろん不特定多数が出入りする駐輪場には置けません。盗難やいたずらの心配のない駐輪施設が必要です。
不法駐輪問題に悩まされ続けた我が国では、駐輪場といえば大量の自転車を狭いスペースに効率よく押し込むものと考えがちですが、自転車通勤を進めるためには1台1台を大切に収容する駐輪施設が必要です。
御社が手がける駐輪場の一角にサイクルロッカーを配備しては如何でしょうか。
未利用不動産にて駐輪場を経営しませんか
地形(ぢがた)が悪く駐車場には効率が悪い空き地、車は停められない地下駐車場のデッドスペース、駅に近く立地はいいが狭小で駐車場にはならない不動産、前面道路の条件が悪い狭小な倉庫物件などで。CycleLockerの導入して、無人駐輪場を運営しませんか。 サイクリストの視点から必要設備はもちろん、内装工事や事業収支計画まで幅広くコンサルティング致します。
自転車をコンセプトにした商品開発を行っている企業ご担当者様へ
電力や化石エネルギーを使用せず、健康的でスポーティ、本格志向でいてファッショナブルなスポーツサイクル。ママチャリにはない、感度の高いライフスタイルを表現できます。御社の商品企画にスポーツサイクルを取り入れては如何でしょう。クランクストッパースタンドやサイクルロッカーを御社のプロジェクトにスペックインしてください。
クランクストッパースタンド販売の取扱い頂ける企業ご担当者様へ
自転車店、インテリアショップ、ホームセンターなど、自転車用品としてだけでなく、ライフスタイル商品として、御社のショップで販売してください。他店舗との差別化が可能となります。お取引条件など、ご相談に応じます。「B to B」注文サイトを準備中です。ネット注文で翌日には御社のSHOPに発送できるようにします。
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